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ベース用コンプレッサー,ベースコンプ,エフェクター,ベースペダル,ベース専用

2021年1月19日発売のベース・マガジン2021年2月号にて、ベースマガジンが注目する現行コンプレッサー・ペダル7機種を動画連動で紹介する【ペダル型コンプ七番勝負】が企画され、Empress Effectsの最新コンプレッサーペダル “BASS COMPRESSOR“が取り上げられています!

ベース専用に開発された優れたコンプレッサーペダルの数々を、多方面でジャンルレスなベース・プレイを展開する村田隆行氏が試奏しレビューしています。またこの様子は動画収録されベースマガジンのウェブサイトで実際に見ることができます(https://bassmagazine.jp/gear/202101-comp-effects/)!

ベーシストには欠かせないギターペダルの一つであるコンプレッサーについて、その目的や仕組みを紹介した本誌の記事は必見なので、コンプレッサーについてより深く知りたい方は本誌もぜひチェックしてください!

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ハイエンドなオーディオ品質が求められるベース用のコンプレッサーは、ハイエンドな製品が多く存在するので、このような実際のサウンドを比較できる企画はユーザーにとってはとても役に立つ企画だと思います。特に低域をうまく扱えるコンプレッサーペダルは少なく、今回選ばれたどのベース専用コンプも高いクオリティを持っているので自分に合ったスタイルのペダルコンプを絞り込めると思います!

実際の記事は全文がリンク先で読めるので繰り返しになってしまいますが、Empress Bass Compressorは「ずっと弾いていられる、スタジオクオリティの上質モデル」と絶賛のレビューをいただきました。「ナチュラルで上質。どうやっても低域が失われないので使いやすい」とコメントいただきました。

レビューと実際のサウンドが聴ける動画は以下のリンクからチェックしてみてください。
Empress Effects Bass Compressorは動画の4番目に登場します!
https://bassmagazine.jp/gear/202101-comp-effects/

Empress Effects Bass Compressorは、ベースギター専用にチューニングされています。

スタジオ機器同様のフルコントロールはもちろん、ベース専用モデルとして帯域を可変できるサイドチェインハイパスフィルターを備えました。これにより低域にコンプレッションが過剰に反応してしまうベースコンプレッションの問題を解決できるため、完璧なほどナチュラルなタッチを保ちながら適切なコンプレッションを実行することができるのです!また”Tone + Colour”スイッチや、原音ブレンドが可能なMIXコントロールを搭載し、エレクトリックベースに最適なコンプレッションを提供できます。

ハイエンドなスタジオ機器と同じく、Empress Effects Bass Compressorは幅広いプレイスタイルや楽器タイプにオールマイティーに対応できます。

またインプットゲインとゲインリダクションの両方をを視覚的に表示できるLEDメーターを搭載し、サウンドの状態が一目でわかりやすいのも、多くのプロフェッショナル・ベーシストに愛用される理由の一つです。

高音質を誇るエンプレスエフェクトのコンプレッサーは、ECM-519(https://umbrella-company.jp/empress-effects-ecm-519.html)というレコーディングスタジオ向けのコンプレッサーにも発展したほど評価の高いものであり、彼らの徹底したクオリティの追及は、Bass Compressorの随所に感じることができます。

ぜひ最高峰のベースコンプサウンドをお試しください。

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