電子回路エンジニア募集中!詳しくはこちら


Home / /Critter&Guitari

......................................................................

Rhythm Scope

Beat sync!

......................................................................

16モードのビデオシンセサイザー

Rhythm Scopeは外部から音声信号を入力することで、ビートやリズムにシンクロした色彩豊かな映像パターンを生成するビデオシンセサイザーです。Videoscopeよりリズミックなビートに最適化され、ビートトラックを入力するだけで、音楽にシンクしたトリップ感のある映像パターンが楽しめます。

Rhythm Scopeでは16パターン+1ランダムの映像パターンを切替可能。ストロボ、フラッシュ、ローテーション、ランダム・ピクセルなど多彩な映像パターンが楽しめます。

プロジェクターなどを使ったライブパフォーマンスなどに最適です。

*RhythmScopeからは音はでません。
*出力はRCAアナログコンポジットです(お使いのモニターに合わせたコンバーターが接続に必要になる場合があります)


Made in Brooklyn, NY. USA

製品写真
製品詳細 |



電源や入出力について

電源は9V(センタープラス)のACアダプター(付属)がご利用いただけます。

入出力は外部オーディオを入力する標準フォーン1/4"ジャック(MONO)、入力された音声から生成された映像を出力するRCAコンポジット(NTSC)の2つです。


使用方法

『モード一覧表』


選択できるモードは以下の16モード+ランダムモードです!

0、Random (右方向回し切り)
1、Glyphs
2、Puzzle
3、Printer
4、Bits
5、Solitary
6、Thin Neon
7、Timer 2
8、Timer
9、Blinds
10、Containers
11、Thick Neon
12、Continuous
13、Square Slopes
14、Brackets
15、Two-Tone
16、Strobe


RandomモードのRateを設定するには、Modeノブを上記のいずれかのモードに合わせ1秒間そのままにした後に、RandomモードのポジションにModeノブをセットします。ランダムにモードが切り替わるタイミング(Rate)は上記のモード番号に同じです。たとえば【16-Strobe】にモードを合わせて1秒間してからRandomにセットした場合には、16のビートを感知するたびにモードがランダムに切り替わります。【9、Blinds】にモードを合わせて1秒間してからRandomにセットした場合には、9のビートを感知するたびにモードがランダムに切り替わります。


左側のモードセレクターで16の映像モードを切り替え、右側のGAINノブでオーディオ入力がパターンチェンジをトリガーするセンシティビティを調整することができます。


Rhythm Scopeをテレビやプロジェクター、ビデオ機材に接続して、音楽に同期したクールな映像を楽しみましょう!



Specifications:

・ 1/4″標準フォン入力
・ RCA コンポジット・ビデオ出力 (NTSC)
・ サイズ:9.47 x 7.49 x 4.6 cm
・ 9VDC Power Adapter Included



*ACアダプターがおまけで付属しています。
*本機自体からは音はでません。外部から入力された音声にトリガーして映像を出力するマシンです。






アンブレラカンパニー | クリエイティブでユニークな音楽制作機材と楽器の輸入販売
株式会社アンブレラカンパニー
〒196-0022
東京都 昭島市 中神町 1157-11

TEL 042-519-6855
FAX 042-511-9656
© Copyright 2012 Umbrella Company