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Supa Dups」と知られている超大物プロデューサーのDwayne Chin-Queeは、ここ1年間の間に20本以上のマイクロホンを購入したそうです。そんな大量のハイエンド・マイクロホンの中から彼が最も気に入っているマイクの1本が、素晴らしいミント・コンディションのビンテージNeumann U67、そしてもう1本が、CHANDLER LIMITEDのREDD MICROPHONEです。

ブルーノ・マーズ、クリスティーナ・アギレラ、メアリー・J. ブライジ、エイコン、リアーナ、エミネム、ブラック・チャイニー、ニーナ・スカイ、ジョン・レジェンド、エステレル・・・などなど、数々のビッグヒットを生み出しているグラミー受賞レコード・プロデューサーとして知られるSupa Dups(Dwayne Chin-Quee)、現在彼が手がけている様々な作品では、CHANDLER LIMITED REDD MICROPHONEが、ボーカルマイクにおいて、最も信頼されている1本になっています。

Supa Dupsはケビン・カディッシュ(Kevin Kadish)が所有する、ナッシュビルの”Sonic Church Studios”でのレコーディング中にCHANDLER LIMITED REDD MICROPHONEのサウンドを聴き、すぐさまREDD MICROPHONEを導入したそうです。

REDD MICROPHONEは、英国アビーロード・スタジオの公式マイクロホンとして、伝説のREDD.コンソールのマイクプリアンプカードを本体に内蔵した真空管マイクロホンです。モダーンな構成とビンテージ・テイストを同居させることに成功した、新しいスピード感、そして豊かでリッチなサウンドを持つハイエンド・マイクロホンです。

CHANDLER LIMITEDのデザイナーであり、アビーロードスタジオのオフィシャル機材の設計責任者でもあるウェイド・ゴークは、REDD MICROPHONEにおける優れた設計と音質を評価され、第33回NAMM TEC賞にノミネートされました(https://www.tecawards.org/TEC33/voting?utm_source=clickedlinknominee&utm_medium=email&utm_campaign=TEC33VotingBallot&utm_content=nominee

CHANDLER LIMITED REDD MICROPHONEの目がさめるような新鮮なサウンドをお試しいただけるデモ機のお貸出しを行っております。最も素晴らしいラージダイヤフラム・マイクロホンをお探しの方に、一度は聴いていただきたいサウンドです。

デモのお貸出しはこちらをご覧ください
http://umbrella-company.jp/demonstration.html

 

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