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ガジェット系の楽器を使用した演奏動画を多くアップしている人気のユーチューバー・ガジェット系ロックバンドの「THE WACKIDS」が、最近公開した”Rage Against The Machine”の「Bombtrack」を、DubreqのStylophone GEN X-1で演奏している動画が、「クオリティ高い!」、「すごヤバかっこいい!」と話題になっています!

こちらの動画です↓

いかがですか!?
従来のスタイロフォンではここまではできない、という部分を大フューチャーしたナイスな演奏!

フィルターやLFOを駆使したソロ・プレイはトム・モレロのオリジナルに迫る完成度!特にフィルターを発振気味にぎゅーるぎゅるするとこなんかはシビれちゃいますね!さらに金属鍵盤ではなく、リボンコントローラーを演奏しているのもミソ。リボンコンントローラならではのスライドプレイとビブラートが、フィルターされたトーンと相まって、否応なしに盛り上がっちゃうソロプレイです!

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新しいDubreq Stylophone GEN-X1は、本格的なアナログシンセの機能をすべて搭載しており、フィルターやエンベロープ、LFOにサブオクターブ、PWMなど、アナログシンセサイザーの基本となるパラメーターを網羅しています。電池駆動でスピーカー内蔵ということで、いつでも、どこでもアナログシンセサイザーの幅広いサウンドメイクで遊べてしまう、ガジェット感覚モードでも、本気アナログシンセモードでも、演奏できてしまう、なかなか立派なヤツなのです。

おまけにエフェクターとしてディレイも搭載しているので、この可愛らしいサイズから導き出されるサウンドやトーンの可能性は無限大に広がります。思わずスタイロフォンを激しく揺さぶってしまうような、ノイジーでサイケデリックな演奏も楽しめちゃいます。

 

こちらはオリジナルの方の旧型スタイロフォンで演奏している、QUEENのBOHEMIAN RHAPSODYですが、なかなか検討してますが、やはり最新型のGEN X-1のサウンドのファットさや、フィルターやLFO、ディレイなどによる、アナログシンセならではの音作りの表現性にはかなわないですねー。↓ 

 

もうすでにガンガン予約入ってます Dubreq社の長い歴史の中でも、間違いなくナンバーワンの傑作「アナログシンセサイザー」Stylophone GEN X-1、国内発売開始はもうすぐです!もう、兎にも角にも楽しいし、音ぶっといし、フィルター激しいし、ディレイでフリークアウト、LFOとエンベロープで渦巻くし、STYLOPHONE GEN X-1最高です!サンプル届いてから私個人的に遊びまくっております!初回分は数に限りがあるためご予約ください!!買わないと絶対にダメなやつと思います。皆さん!スタイロフォンしましょう!

 

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